witty
ˈwɪti📝 witty の学習ポイント
まず覚える訳
機知に富んだ
頭の回転の速さから生まれる、知的で鋭いユーモア。単に笑えるだけでなく、相手を感心させる洗練された面白さ。
使われ方
a witty remark
機知に富んだ発言(会話やスピーチで、とっさの鋭い切り返しを褒める際によく使われます。)
be witty and charming
知的で魅力的である(人物の性格や振る舞いを評価する際に、好意的な文脈で用いられます。)
類義語との違い
- humorous: 単に人を笑わせる面白さを指します。wittyはそこに「頭の良さ」や「鋭い洞察」が加わる点が異なります。
- funny: 滑稽で笑えるという意味ですが、wittyのような知的なニュアンスは含まれず、時には馬鹿げているという文脈でも使われます。
意味を覚えたら フラッシュカード・4択クイズで定着を確認しましょう。
💬 witty の例文(英検準1級レベル)
The speaker kept the audience engaged throughout the conference with his witty remarks and insightful observations about the industry.
講演者は、業界に関する機知に富んだ発言と洞察に満ちた見解で、会議中ずっと聴衆を引きつけていた。
She is well-known for her witty sense of humor, which often lightens the mood during stressful group project meetings at school.
彼女は気の利いたユーモアのセンスで知られており、学校のストレスフルなグループ課題の会議で場の空気を和ませる。
The journalist wrote a witty column that cleverly criticized the government's new policy while making readers laugh at the absurdity.
そのジャーナリストは、政府の新政策の不条理さを笑い飛ばしながら巧みに批判する、機知に富んだコラムを書いた。
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