subjective
səbˈdʒɛktɪv📝 subjective の学習ポイント
まず覚える訳
主観的な
「subject(主体・人間)」+「-ive(性質)」で、物事が客観的な事実ではなく、個人の心や感情というフィルターを通して捉えられている状態。
使われ方
a subjective judgment
主観的な判断(個人の好みや経験が混じり、人によって意見が分かれる判断を指す際に用いる。)
be highly subjective
非常に主観的である(評価や感想が事実に基づかず、個人の見解に強く依存していることを強調する表現。)
類義語との違い
- objective: objectiveは「客観的な」で、証拠やデータに基づき誰が見ても同じ結論になるもの。subjectiveは個人の感情や偏見が入り込む余地があるものという対比。
意味を覚えたら フラッシュカード・4択クイズで定着を確認しましょう。
💬 subjective の例文(英検準1級レベル)
The critic admitted that his review of the new film was purely subjective and based on his personal tastes.
その評論家は、新作映画の批評が純粋に主観的であり、自身の個人的な好みに基づいていることを認めた。
Evaluating art is a subjective process because different people perceive beauty in very different ways across various cultures.
芸術を評価することは主観的な過程である。なぜなら、異なる文化圏の人々は美しさを非常に異なる方法で捉えるからだ。
The survey results may be biased because the questions were subjective rather than based on objective, measurable data points.
質問が客観的で測定可能なデータに基づくものではなく主観的だったため、調査結果には偏りがあるかもしれない。
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